林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。

在日韓国・朝鮮人―若い世代のアイデンティティ (中公新書)
さほど問題なく日本社会に適応しているかのようにいわれる在日韓国・朝鮮人の若者は、実際には、その多くが成長の過程で日本人側の偏見と差別にぶつかり、アイデンティティの葛藤を体験している。だが、彼らの存在と意識は、実に多様化し揺れ動いている。本書は、2世・3世と呼ばれる人々の聞き取り調査を通して、民族問題とそのアイデンティティを考えるとともに、日本社会の構成員としての90年代の「在日」の生き方を模索する。
http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4121011643

不当逮捕 (講談社文庫)
戦後という波乱に満ちた、無秩序だか半面において自由闊達な気風に溢れていた時代、新聞記者はスターであり、英雄であった。とりわけ、読売社会部の立松和博は数々のスクープで乱世に光彩を放っていた。その立松記者が、売春汚職報道の“誤報”で突然逮捕された。第6回講談社ノンフィクション賞受賞作。
http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4061838377
http://page.freett.com/hayariki/ma/
 

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東急不動産だまし売り裁判原告の信念
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 原告には東急リバブル東急不動産に侮られたままで終わるものかと、たぎりたつ思いがあった。原告も尊厳ある市民である。金持ちだから、大企業だからと媚びへつらうことはない。生まれながらの権利においては全く劣らない人間であるという自覚と自信で一歩も引くべきではないとの信念がある。屈服しない力は意思から生まれる。正々堂々と真正面から東急不動産に挑み、勝利することが求められた。原告が完全に事実に根ざしており、東急不動産が嘘をついているのだから、戦わない...
URL 2011/05/21(Sat)08:22:05
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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