林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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アルス住民が東急コミュニティーを批判する。アルス(渋谷区恵比寿西)は東急不動産の分譲マンションで、東急不動産の指定により子会社の東急コミュニティーが分譲当初から管理を受託しているが、その管理が拙劣と言う。「東急コミュニティーがダメな会社だということは、私のような通常のマンションを知っている人間なら、理解できます」とまで断言する。
http://tokyufubai.seesaa.net/category/2569417-1.html
http://ameblo.jp/tokyufubai/theme-10002274820.html
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10047668165.html
http://tokyufubai.seesaa.net/article/56084148.html
http://griffon56.blog56.fc2.com/blog-entry-285.html
http://blog.satomasataka.jp/200707/article_10.html
http://turkus.blog82.fc2.com/blog-entry-55.html
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20071008
http://maiya1961.blog.ocn.ne.jp/hotel/
http://blog.livedoor.jp/hardboiled1082/archives/51008593.html
http://kyuzz.jugem.jp/?eid=542
http://noasekkei.blog115.fc2.com/blog-entry-14.html
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林田力「天下りと随意契約~法律事務所の事例」JANJAN 2007年5月30日
http://www.janjan.jp/government/0705/0705276229/1.php
緑資源機構元理事が東急コミュニティー管理物件から飛び降り自殺した。2007年5月29日午前5時15分頃、横浜市青葉区青葉台1丁目の7階建てマンション「ドルフ青葉台」1号棟と2号棟の間の駐車場に、男性が倒れて死亡しているとマンション住民から119番通報があった。ドルフ青葉台は東急コミュニティーに管理を委託している。
亡くなっていたのは、同マンション5階に住む山崎進一さん(76)と判明、全身を強打して即死だった。山崎さんはパジャマ姿で死亡しており、山崎さんが住む2号棟の6階外階段に山崎氏が脱いだとみられる靴が揃えてあった。
山崎さんは、緑資源機構の前身「森林開発公団」で生え抜き職員初の理事となり、退職後、林道関係の土木、測量業者などでつくる任意団体「特定森林地域協議会」の副会長も務めた。緑資源機構の官製談合事件に絡み、26日には自宅が東京地検特捜部の捜索を受けていた。官製談合システムを発案した緑資源機構の陰のドンとされる。
「緑資源で自宅捜索対象に、元理事が飛び降り自殺」読売新聞2007年5月29日
「元公団理事が自殺か=自宅マンションから転落-横浜」時事通信2007年5月29日
「緑資源機構前身の元理事が自殺か マンションで転落死」中国新聞2007年5月29日
「<緑資源談合>「陰のドン」も自殺 真相解明、闇の中」毎日新聞2007年5月29日
http://tokyufubai.seesaa.net/article/43276452.html
http://gpwpdtjmwabh.jugem.jp/?eid=25
http://nimamura20.exblog.jp/5521890
http://blog.ohtan.net/archives/50869954.html
http://newskun.blog104.fc2.com/blog-entry-362.html
被告は、アルス恵比寿メイクス管理組合定期総会議事録を訴外株式会社東急コミュニティーの補助を受けて作成した。訴外東急コミュニティーはマンション管理会社であり、アルス恵比寿メイクスの管理を受託している。
被告が作成した議事録の具体的内容の詳細は、甲第一号証に記載されたとおりである。その記載内容は単に原告を誹謗中傷するものであって、公益性及び公共性は皆無である。
アルス恵比寿メイクス管理組合定期総会において、原告は以下の発言をした。
( 1 ) 理事会は駐車場、駐輪場を調査したと主張するが、原告についてのみ粗捜しを行いして、執勧な嫌がらせをしているだけである。他の区分所有者・占有者の無断駐車・無断駐輪については、何も調査していない。
( 2 ) 寿司屋の自転車が無断で駐輪場に置かれている。寿司屋はアルス恵比寿メイクスの居住者ではなく、駐輪場使用は規約違反である。
( 3 ) 駐車場では、他にも、契約者の会社名と使用者の会社名が違っているものがある。取引先の車を駐車しているが、それも規約違反である。
( 4 ) 一戸で自転車置き場を3台も使用しているところがある。以前、理事会で問題になり、公平になるように、調査することになったが、何ら調査をされていない。
( 5 ) 理事会議事録にバイク駐車を許可したとあるが、理事会で決議する権限があるかと質問した。これに対し、被告は「撤回する」と回答した。
( 6 ) 被告による訴外大木についての説明は事実無根である。訴外大木は平成 15 年より平成 18 年 12 月まで役員であった。
また、定期総会では理事会議事録について以下の意見が出された。理事会議事録が掲示板に貼られていたが、平成18年7月の議事録が10月まで、3ヶ月間も掲示されていた。12月3日の議事録が、平成19年2月8日に掲示されていた。そして、3ヶ月ほど掲示しっ放し、議事録も3回分くらい、まとめて貼り出され、3ヶ月間掲示されたままである。これは異常である。通常のマンションでは、理事会後1週間くらいで、議事録は掲示され、1週間ほどで撤去する。
通常は理事会毎に議事録を掲示するが、アルス恵比寿メイクスは、3回分まとめてベタベタと、3ヶ月後に掲示し、3ヶ月間掲示しっ放しである。とても、通常の議事録とは思えず、異常な光景である。12月3日の議事録を3ヶ月後の2月8日に掲示するのでは、議事録とは、言えない。当時に記憶も薄れ、内容が変更されている可能性があり、被告の日記のようである。
しかし被告が作成した定期総会議事録には被告に都合の悪い事実を一切記載せず、原告の名誉を毀損する内容が書かれた。
そもそも管理組合定期総会の「議事録には、議事の経過の要領及びその結果を記載し、又は記録しなければならない」とされる(建物の区分所有等に関する法律第42条第2項)。「バイク駐輪許可を取り消すことが決議された」「自転車の無断駐輪について質問が出された」「駐車場の使用者について調査する」等、現在起きている問題・課題の、重要な件を記載する必要がある。
これに対し、被告の議事録の書き方には、非常に問題がある。上記のような記録をせず、事実無根の誹謗中傷の発言、「誰々がxxxと言っていた」と記載するのは、要約ではない。また、現在のことでもなく、今後の議題でもないのに書くのは、議事録とは言えず、単なる誹謗中傷の文章であり、議事録に記録するべき事項ではない。議事録に記録すべき事項を記載せず、虚偽内容を記載することは二十万円以下の過料に処せられる行為である(建物の区分所有等に関する法律第71条第3項)。被告の議事録作成が不法行為を構成することは明らかである。
原告は、アルス恵比寿メイクス管理組合から管理を委託された訴外東急コミュニティーに対し、平成19年4月10日、12日、定期総会議事録に原告の名誉を毀損する事実無根の記載がある旨を告げる内容証明郵便を郵送した。定期総会議事録の記載内容は一見して原告の名誉を著しく毀損するものであることが明らかであるのみならず、その内容は極めて悪質であり、これを放置した場合に原告が被る損害は甚大なものであることが明白である。被告は、訴外東急コミュニティーを通して、原告の通知により、本事実を認識したにもかかわらず、現在に至るまで何らの措置を講じることなく放置している。
よって、被告の義務違反は明らかであり、被告は、それにより、原告が被った後記の損害を賠償する責任がある。
http://tokyufubai.seesaa.net/article/40582128.html
東急建設ら施工のビッグ・ユーで建設中に地盤沈下
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10032591949.html
井口寛二法律事務所、天下り出身元の農林水産省から随意契約
http://www11.atwiki.jp/tokyufubai/pages/11.html
アルス恵比寿メイクスは等価交換物件である。2002年3月に竣工した。借地権で店舗が4つほどあったため、その店舗の人達が、借地権で等価交換をして、店舗と住居を、それぞれ貰っているので、居住している。賃貸が多く、オーナーの居住は少ない。賃貸に出されている406号室及び607号室は36.68平米で賃料185,000円である。
住人には60代のおばさん達、未亡人が多く、昼間、いつも井戸端会議をしているという。特定の住民を苛めるのに、快感を感じているようである。言葉の暴力が酷く、うつ病になったという。「出ていけ」と63歳の未亡人のおばさんに言われたこともあるという。「では買い取ってください。」と反論すると、「いいえ、私は、そんなこといっていません。」と言葉を変える。警察や弁護士等、色々なところに相談したという。重大な名誉毀損であり、人権問題である。
http://tokyufubai.web.fc2.com/livable/comm2.htm
http://blogs.yahoo.co.jp/shouhishahogo/47709930.html
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10030636559.html
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プロフィール
HN:
東急不買運動
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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