林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
東急百貨店東横店9階のレストランで、2007年12月23日午後0時50分頃、母親と食事をしていた埼玉県内の小学6年の女児(12)が突然、隣の席に座っていた男にステンレス製のフォークで頭を切られた。女児は頭頂部に1週間の軽傷を負った。店内は、クリスマスの買い物などを楽しむ家族連れでにぎわっており、一時騒然とした。
「食事中の小6女児をフォークで刺す…東急東横店で男を逮捕」読売新聞200712月23日
吉井理記「<女児けが>男がフォークで頭切る 東京・渋谷のレストラン」毎日新聞2007年12月23日
「小6女児、食事中フォークで刺される」スポーツニッポン2007年12月24日
http://tokyufubai.seesaa.net/category/2569419-1.html
林田力「ブランズシティ守谷の建築確認に審査請求」JANJAN 2007年12月18日
http://www.news.janjan.jp/area/0712/0712167389/1.php
林田力「マンション建設反対運動は開発許可で争うべきだ」オーマイニュース2007年12月20日
http://www.ohmynews.co.jp/news/20071219/18730
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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