林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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開発許可取消訴訟の審理打ち切りに抗議声明-「渋谷区鴬谷町環境を守る会」
 住民団体「渋谷区鴬谷町環境を守る会」(竹居治彦会長)は渋谷区鴬谷計画開発許可取消訴訟の審理打ち切りに抗議する声明「裁判の審理中途での打ち切りは行政への加担」を発表した。
 渋谷区鴬谷計画開発許可取消訴訟は住友不動産によるエバーグリーンパークホームズ跡地(渋谷区鶯谷町)へのマンション建設計画に対する開発許可の取り消しを求めた行政訴訟(東京地裁・八木一洋裁判長)である。原告は竹居氏ら近隣住民で、被告は渋谷区である。第4回口頭弁論が2009年11月13日に開かれ、原告側は第3準備書面を陳述した。ここで原告側は渋谷区長の開発許可権限の法的根拠を争点とする主張立証方針を開陳した。(林田力)
http://www.news.janjan.jp/area/0911/0911283761/1.php
http://hayariki.seesaa.net/article/134169880.html
開発許可取消訴訟の審理打ち切りに抗議声明-「渋谷区鴬谷町環境を守る会」
http://www.news.janjan.jp/area/0911/0911283761/1.php
林田力『東急不動産だまし売り裁判』新聞ツカサ版
http://www12.atpages.jp/hayariki/222/
http://hayariki.110mb.com/
【かんぽの宿問題】東急リバブル転売にみる民営化の問題
http://www12.atpages.jp/hayariki/222/090206livable.htm
http://hayariki.110mb.com/090206livable.htm
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東急不動産だまし売り裁判原告への陰謀
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 「東急不動産だまし売り裁判原告が厄介だと言っていたな」「はい、あちこち突き回っています。キリストの最後の聖杯を探すと言わんばかりにシャカリキになっています」「上手く引っ掛けると言っていたではないか。何とかなりそうだと」「近づいては見ました。ところが、それが裏目に出てしまいました。すっかり聖人気取りになってしまいました。途中で俄かに目覚めてしまい、人類を悪から救わなければならないと決心したようです」「突き回るとは言うが、一体どのようなことを...
URL 2010/06/20(Sun)08:40:16
林田力「スーパーFMWが新木場でプロレス興行」
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 スーパーFMWのプロレス興行が2010年6月26日、新木場ファーストリング(東京都江東区)で開催される。 大仁田厚が設立したプロレス団体FMW(Frontier Martial-arts Wrestling)はターザン後藤らが所属し、「ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ」などの過激な試合で一世を風靡した。FMWは2002年に倒産、荒井昌一社長の自殺と悲劇的な幕引きとなった。2009年にターザン後藤がFMW再旗揚げを宣言し、12月24日にターザン後藤3...
URL 2010/06/22(Tue)07:34:56
『20世紀少年 <最終章> ぼくらの旗』ともだちの悲しみ
映画「20世紀少年 <最終章> ぼくらの旗」(堤幸彦監督)は2009年8月29日に公開された作品である。浦沢直樹の科学冒険漫画『20世紀少年』『21世紀少年』を実写映画化した3部作の完結編である。原作とは異なる結末が話題になった。 新興宗教の教祖で、自作自演の予言でテロを達成し、世界支配を目論む「ともだち」の不気味さが本作品の魅力である。主人公・ケンジ(唐沢寿明)らの少年時代に「ともだち」の謎を解く鍵がある。この大きな流れは原作と映画で共通するが、映画では「ともだち」の心情を丁寧に掘り下げていた。...
URL 2010/06/22(Tue)07:39:31
『革命のライオン』少しの勇気が革命を起こす
本書(佐藤賢一『革命のライオン 小説フランス革命I』集英社、2008年11月30日発行)はフランス革命を描く歴史小説の第1巻である。全国三部会の招集からルイ16世が軍隊をヴェルサイユとパリに集結させ、一触即発の状態になるまでを描く。 著者は東北大学大学院で西洋史学を専攻し、『王妃の離婚』『二人のガスコン』などフランスを舞台とした歴史小説を得意とする作家である。近年は近未来のアメリカを描く『アメリカ第二次南北戦争』、織田信長を女性として描いた『女信長』などのユニークな作品を発表している。その著者がホー...
URL 2010/06/22(Tue)23:46:07
卑劣な言論弾圧への抗議
アジア人民に未曾有の惨禍をもたらした日本の戦争責任を隠蔽しようとした卑劣な言論弾圧に対する果敢な抗議活動によって、映画「靖国」が上映され、表現の自由が確保されたことは実に歓迎すべきことです。歓迎すべきことだからこそ、この事実を繰り返し語る意義があります。 http://sky.geocities.jp/hayariki4/h/ 林田力「イスラエル批判の高まりとガザ封鎖緩和」PJニュース2010年6月21日 http://news.livedoor.com/article/detail...
URL 2010/06/23(Wed)07:38:36
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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