林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著、ロゴス社、2009年7月1日刊行)が好評である。その観察と論鋒の鋭利周到さには深く敬服する。素晴らしい文章である。言葉の選び方一つをとっても誠意がにじみ出ている。原告がアルス東陽町301号室事件を公刊したことを不動産業界のために喜びたい。本書には不動産市場を浄化しようとする熱意がひしひしと感じられ、不動産問題に関心ある者の参考書となる。
東急不動産消費者契約法違反訴訟原告と東急リバブル東急不動産の間には無数の対立が生じたが、一切の原因は東急リバブル東急不動産にある。原告は東急リバブル東急不動産の傍若無人の仕打ちに対して、自己の権利回復を主張しただけである。東急リバブル東急不動産の業を一言でまとめるならば全ての人間の心を一杯にするような最上級の悪意である。
http://hayariki.seesaa.net/article/122022052.html
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10287732875.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/974
『「値切り」のマジック』著者・金子哲雄氏に聞く (林田力)
http://www.book.janjan.jp/0906/0906250781/1.php
NewsAsiaBiz:  ロゴス社、『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
http://asiabiz.jp/newsasiabiz/2009/06/post_7226.html
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通信回線における盗聴
通信回線における盗聴のリスクには2種類ある。 第一に第三者がネットワークアナライザをネットワーク機器や通信回線に接続して通信データを盗聴するリスクである。回線を切断して新たに分配器を接続し、ネットワークアナライザを接続する方法が考えられる。分配器などの機器が不正に接続されていない光回線の場合は、光回線の状態を監視することで、リスクをもたらす脅威の発生を検知できる。 第二に通信回線から漏えいする電磁波を解析することで通信データを盗聴するリスクである。この方法による盗聴は光回線の場合は困難...
URL 2009/10/22(Thu)21:02:56
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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