林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』は、東急不動産消費者契約法違反訴訟原告の林田力が2009年7月に刊行した。「消費者運動のバイブル」とも呼ばれるノンフィクションである。好きな人は猛烈に好きで、一番の愛読書に挙げられる。
不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした東急不動産(販売代理:東急リバブル)に対し、消費者契約法に基づき売買契約を取り消し、売買代金全額を取り戻した。不誠実な悪徳不動産業者から人間の尊厳を守り抜くために険しい道を進んだ消費者のドラマが展開する。マンション建設反対運動との関係も見どころである。勝訴に至る感動的なストーリーをじっくりと味わいたい。
http://blogs.yahoo.co.jp/shouhishahogo/60626378.html
http://hayariki.seesaa.net/article/135470074.html
被害者さんのプロフィール
http://www.hatena.ne.jp/branz/
二子玉川ライズ注目リンクGoogle版
http://blogs.yahoo.co.jp/shouhishahogo/60632010.html
二子玉川ライズの異常性
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20091012
http://blogs.yahoo.co.jp/shouhishahogo/60378407.html
二子玉川ライズによる苦しみ
http://avance.iza.ne.jp/blog/entry/1345842/
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10400224801.html
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東急不動産の時間稼ぎ
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 第七回弁論準備手続は2006年4月28日11時から書記官室で行われた。交互面接方式で実施された。東急不動産側の出席者は予想通りであった。代理人井口寛二弁護士のニヤニヤ笑いと、両脇にいる住宅事業本部プロジェクト事業部・関口冬樹、大島聡仁の腰巾着が予想通り現れたからといって、それで楽しくなる訳ではない。改めて面と向かうと不愉快さが倍増する。東急不動産の事前通告通り、協議は決裂し、弁論に戻されることになった。原告は悪徳不動産業者と駆け引きを楽し...
URL 2010/07/10(Sat)08:28:14
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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