林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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東急リバブル東急不動産は消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件だまし売り被害者に感謝すべきである。だまし売り被害者の地道な活動によって、不利益事実を隠した新築マンションだまし売りが世に明らかになった。だまし売り被害者は東急リバブル錦糸町営業所や東陽町営業所の仲介虚偽広告や二子玉川ライズの住環境破壊についても発信している。だまし売り被害者が過去の損失を別の場所で取り返すというような愚かなビジネス志向にならず、東急不動産から売買代金を取り戻したことは正当である。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904350138
http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4904350138
林田力『東急不動産だまし売り裁判』新聞ツカサネット支局
http://hayariki.110mb.com/
東急不動産だまし売り裁判を報告・景観と住環境を考える全国ネットワークで
http://www.news.janjan.jp/living/0911/0911253617/1.php
『ジャニーズ愛』の感想
http://www.book.janjan.jp/0911/0911233519/1.php
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新築マンションだまし売り業者の異常さ
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 東急リバブル東急不動産の新築マンションだまし売りが原告に何かを教えたとすれば、これまで経験したことのない事象に対する反応については誰も予測できない、ということである。ある人々にとって悪徳不動産業者は人生の代役を務めるものであり、一つの小宇宙であった。そこには独自の神話、階級、言語が存在し、他所では注目や愛、そして影響力があるという自惚れを得られなかった人々が胸を張って生きていける隠れ家に見えた。悪徳不動産営業の中では自由意思は問題にならな...
URL 2010/06/13(Sun)12:51:55
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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