林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
アルス東陽町301号室騙し売り事件を踏まえると、ブランズ文京小石川は不可解である。ブランズ文京小石川の売主は東急不動産、販売代理は東急リバブル、施工は東急建設である。東急不動産はブランズ文京小石川の北西向きの角住戸を「伝通院の緑を借景にして住まう角住戸プラン」と謳うが、消費者契約法違反(不利益事実不告知)で売買契約が取り消されたアルス東陽町301号室と同じである。
該物件では北側に緑道公園の緑があった。その日照・眺望・景観が隣地建て替えで皆無になることを知りつつ東急不動産は隠して騙し売りしたため、契約が取り消された。ところが東急不動産(代理人・井口寛二)はアルス東陽町301号室の売買代金返還訴訟で北向きの日照・通風・景観の価値を否定する主張を繰り返した。一方、ブランズ文京小石川では北向きの間取りをアピールする。東急不動産の矛盾は甚だしい。
http://hedo.at.infoseek.co.jp/b/uls/
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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