林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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東急リバブル東陽町営業所が専属専任で媒介するアルス東陽町301号室は割高物件である。売値は3280万円(税込)である。301号室の新築分譲時の価格は3060万円で、2870万円に値引きされて販売された。新築より高い値段で購入することになる。しかも中古の場合、仲介手数料が上乗せされる。
アルス301号室は消費者契約法違反(不利益事実不告知)で新築分譲時の購入者から売買契約が取り消された物件である。登記簿上、所有権は東急不動産に戻された。東急リバブルの広告では価格欄に税込とあり、消費税額が含まれるため、売主が事業者であることがわかる。東急不動産の売買代金返却・訴訟費用等が上乗せされた売値と推測される。好き好んでトラブルが生じた物件を購入する必要性はない。
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10063636630.html
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東急電鉄ら通学定期代取りすぎ
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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