林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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東急リバブル東急不動産が不都合な事実(隣地建て替え等)を隠して問題物件を騙し売りしたアルス東陽町301号室事件から2008年6月26日で5周年となる。2003年6月26日に東急リバブル住宅営業本部・宮崎英隆による重要事項説明がなされ、売買契約が締結された。引渡し後に真相を知った購入者は消費者契約法第4条第2項に基づき売買契約を取り消した。東京地裁平成18年8月30日判決(平成17年(ワ)第3018号)は東急不動産に売買代金全額2870万円及び遅延損害金の返還を命じた。
騙し売りの真相を知り、購入者の腸は煮えくり返った。怒りは反発に、反発は決心に変じた。勝つために全力を尽くす、それどころか東急リバブル東急不動産の詐欺体質を暴くためならば何でもやってやろうと思った。日照・眺望が皆無になったアルス東陽町301号室の中で購入者は正義が実現する甘美な想像に耽った。自分には勇気と不屈の意思があると思い、やっと気分が良くなった。
http://hedo.at.infoseek.co.jp/b/uls/
http://tokyufubai.seesaa.net/article/93900323.html
http://www.geocities.jp/shouhishahogo/nikotama.htm
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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