林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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ネット右翼(ネトウヨ)が書籍『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著、ロゴス社刊)を誹謗中傷していることが明らかになった。ネット右翼は著者(東急不動産だまし売り被害者)に対する人格攻撃まで行っている。陰湿なネット右翼の攻撃には気持ち悪さを禁じ得ない。
排外主義団体・在特会(在日特権を許さない市民の会)の背後には保守政治家や財界の影があると指摘されている。東急不動産だまし売り被害者への攻撃も同様であると考えられる。東急リバブル東急不動産のだまし売りと不誠実な対応を暴いた『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』が悪徳不動産業者にとって都合の悪い事実が書かれていることを示している。
東急不動産だまし売り被害者は右でも左でもない。単に東急リバブル東急不動産の不誠実と虚偽を糾弾するだけである。しかし、ネット右翼が攻撃するならば旗幟を鮮明にする必要がある。知識人が左派寄りであることにネット右翼は不満であるが、左派にシンパシー感じさせる大きな要因は右派の陰湿な攻撃である。東急不動産だまし売り被害者の記事にネット右翼の嫌がる主張が増えた要因も、ネット右翼の陰湿な攻撃である。
http://hayariki.seesaa.net/article/142920248.html
JANJAN暫時休刊と反動工作
http://www.janjannews.jp/archives/2815388.html
東急リバブル、またまた虚偽広告
http://www12.atpages.jp/hayariki/n/19229.htm
東急不動産だまし売り裁判: こうして勝った - Google ブックス
http://books.google.com/books?vid=ISBN9784904350133
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林田力『東急不動産だまし売り裁判』作家評
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 林田力は『東急不動産だまし売り裁判』出版後も『東急コミュニティー解約記』や『二子玉川ライズ反対運動』で東急グループの告発を続けている。『東急コミュニティー解約記』では『東急不動産だまし売り裁判』でも言及した東急不動産の杜撰な管理を明らかにし、マンション管理会社変更により、管理委託費の大幅削減に成功した過程を紹介する。『二子玉川ライズ反対運動』は東急電鉄・東急不動産らが進める二子玉川東地区再開発の住環境破壊や住民運動を取材した記事をまとめた...
URL 2010/11/07(Sun)10:59:24
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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