林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
「東急不動産だまし売り裁判・こうして勝った」は東急不動産消費者契約法違反訴訟を描いたノンフィクションである。悪徳不動産業者は人語を解さない爬虫類のように見える。石の上の雨蛙とか。その目は岩場に打ち上げられた半ば腐った魚の目に似ていた。
東急不動産だまし売り裁判原告は不思議と絶望はしていなかった。自分の中で今まで思いもよらなかった扉が開かれたような感覚であった。その先に何があるのか分からない。扉を通り、踏んだことのない地面を踏み、歩いたことのない道を進まなければならない。
http://book.geocities.jp/hedomura/poli/zainichi.html
http://sky.geocities.jp/hayariki4/h/poli/zainichi.html
韓国、北朝鮮、外交
http://book.geocities.jp/hedomura/poli/100320korea.html
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徳之島への在日米軍普天間基地移設案は琉球植民地主義
http://sky.geocities.jp/hayariki4/h/poli/100413futenma.html
『江~姫たちの戦国~』第13回、穏やかな大竹しのぶのおねの怒り
http://npn.co.jp/article/detail/68637699/
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二子玉川ライズは街壊し
ニコタマの愛称で知られる東京都世田谷区の二子玉川で街壊しが進んでいる。多摩川に沿った地域で豊かな自然を残し、戦前から風致地区に指定されてきた。この二子玉川で二子玉川東地区第一種市街地再開発事業(二子玉川ライズ)が進行中である。分譲マンション(二子玉川ライズ タワー&レジデンス)やオフィスビル、ホテル、商業施設などの超高層ビルを建設する計画で、公共性がなく、住環境を破壊するとして地域住民を中心として反対運動が起き、2件の訴訟も係属中である。既に建設中の高層ビルによって日照・眺望の妨げ、風害(ビル風)、電波障...
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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