林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

同じ人物が設計者と構造設計者であることは意匠設計と構造設計が分業化している現在では非現実的です。そもそも設計者とは別に構造設計者欄を設けたこと自体が別人の担当を想定しています。
意匠の専門家には構造計算をチェックのノウハウがないことは耐震強度偽装事件の報道で示されました。意匠専門の一級建築士・井本雄司氏は「計算内容までは見ない」と述べています(「耐震偽造 1級建築士、その実態 分業進み収入格差」毎日新聞2005年12月7日)。
設計者としてSHOW建築設計事務所・竹内久氏の記名・捺印があることは設計者であることを示すにとどまり、構造設計者であることの証拠にはなりません。東急不動産物件の構造設計者は無資格者(アトラス設計・渡辺朋幸)です。
『東急不動産だまし売り裁判』新聞 週刊少年ジャンプ作品
http://sky.geocities.jp/hayariki4/k/anime2.htm
石原コンクリート都政の問題点を明らかにしたシンポジウム
http://www.janjannews.jp/archives/2612130.html
トヨタのタコマ・リコールの影響
http://www.janjannews.jp/archives/2612060.html
【オムニバス】トヨタの大量リコールは日米間の政治問題にならず
http://www.janjannews.jp/archives/2619865.html
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
東急不動産だまし売り裁判購入編(44)
  アルス東陽町301号室契約取り消しに関する協議は12月12日、東急リバブル渋谷センター(渋谷東急プラザ)6階会議室にて行われた。電話で大島は「建物の入口でお待ちしています」と言っていたが、11時になってもいない。不安の微粒子が原告の心で踊りまわった。東急不動産従業員が来る気配がなかったため、自らエレベータで6階まで上がった。 エレベータの中は暑く、空気が不足していた。気分が悪くなりそうであった。小さな籠は窮屈で、修理の仕様もないほどオンボロであった。上昇速度は極めて緩慢なばかりか...
URL 2010/10/08(Fri)18:09:31
弁護士の粗末な交渉で泥沼相続紛争(中)
【PJニュース 2010年10月8日】その後の弁護士の交渉も問題であった。弁護士は当初、会って話をすることを提案したため、長女は都合の良い日時・場所を返信した。ところが、驚くべきことに弁護士は自分から提案したにもかかわらず、当面はスケジュールが埋まっているため、書面のやり取りをしたいと2008年3月19日付けで回答した。
URL 2010/10/10(Sun)14:05:33
東急不動産のピーエス三菱工事所長回答拒否
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 【目隠し】原告は目隠しの件について尋ねた。「ピーエス三菱から隣地所有者に『費用はうち持ちでやるので、窓に目隠しをしませんか』との依頼がなされたそうです。この話はご存知ですか」「それはいつのことですか」「私が隣地所有者から聞いたのが今年の10月頃です。ですから、それ以前の話になります」「聞いていない。何の話かさっぱり分からない」「施工会社は事業主の指示によって動くものと考えていましたが、施工会社が勝手にそのようなことをすることはありますか」...
URL 2010/10/11(Mon)12:14:36
弁護士の粗末な交渉で泥沼相続紛争(下)
【PJニュース 2010年10月10日】この相続紛争は法廷で争われることになった。長女は8月27日に長男と配偶者を被告として東京地方裁判所に提訴した。生前贈与や遺贈が無効であるとして、相続人が相続持分の確認を求める訴訟である(平成20年(ワ)第23964号、土地共有持分確認請求事件)。
URL 2010/10/11(Mon)18:35:12
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
バーコード
ブログ内検索
トヨタのタコマ・リコールの影響  HOME  東急不動産だまし売り裁判から分譲マンション見直し

material:web*citron  template:ゆずろぐ

忍者ブログ [PR]