林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
サイゾー2010年1月号記事「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」のヤフーニュース「この記事を読んでいる人はこんな記事も読んでいます」欄にはダイヤモンド・オンライン「ゴルフコンペ、クルージング……懲りないJALは再生するか」が掲載された(2010年1月30日現在)。「告発本が明らかにした「日本の闇」」は書籍『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著、ロゴス社刊)を紹介する。
「懲りないJALは再生するか」は危機感ゼロでゴルフやクルージングに興じている日本航空(JAL)を批判した記事である。日本航空の筆頭株主は東京急行電鉄(東急電鉄)であった。東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件)で不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした売主は同じ東急グループの東急不動産(販売代理:東急リバブル)である。
販売代理としてアルス東陽町をだまし売りした東急リバブルは仲介でも間取り図や用途地域、駐車場料金に虚偽内容を表示し、無反省さを印象付けた。「懲りないJALは再生するか」は「倒産の憂き目に遭ってなお、お公家体質が横行しているJALだが、公的資金でV字回復というような明るい未来はなさそうだ。」と結論する。これは東急にも当てはまる。
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20100130
単元未満株
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225258.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7651629.html
別人の捺印
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225547.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7808169.html
「景住ネット」第4回首都圏交流会、浅草で開催される
http://www.janjannews.jp/archives/2402336.html

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林田力『絶望者の王国』ブクログのパブー
JUGEMテーマ:エンターテイメント崇拝するほどの最愛の恋人と喧嘩別れしてしまった望琉が落ちた先は「絶望者の王国」であった。新築マンションだまし売りの裁判闘争を描いたノンフィクション『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』や『二子玉川ライズ反対運動』『東急コミュニティー解約記』『小説インターネットプランナー』の著者・林田力による恋愛ファンタジー小説。http://p.booklog.jp/book/8936http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1545
URL 2010/09/08(Wed)08:13:37
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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