林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
それではレジュメに移ります。
レジュメでは最初に「だまし売り被害」と題して、「だまし売り」によって具体的に受けた被害を説明します。次に「東急リバブル東急不動産の不誠実な対応」として、裁判に至るまでの東急リバブル及び東急不動産の不誠実な対応を説明します。続いて「東急不動産の虚偽証拠」として、裁判で東急不動産が提出した証拠の虚偽を明らかにします。「東急不動産の不誠実な応訴態度」では、裁判でもなされた東急不動産の不誠実な対応について述べます。
次からは裁判とは少し離れます。「欠陥施工など」では裁判の主要争点にはなりませんでしたが、東急不動産のマンションで次々と明らかになった施工上の問題を説明します。「東急コミュニティーの杜撰な管理」ではマンション管理の問題を取り上げます。
最後に「東急リバブル・東急不動産の不動産購入トラブル」では『東急不動産だまし売り裁判』以外でも起きている東急絡みの不動産購入トラブルを紹介します。レジュメに書かれたページは『東急不動産だまし売り裁判』のものになります。
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東急不動産だまし売り裁判購入編(28)林田力
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 回答は相変わらず自社には全く非がないとするものであるが、建替時期(アルスが建ったらすぐ建てる)、建築概要(三階建てを建てる)ことを隣地所有者から聞いていたことを初めて認め、売主として了知済みの事実であったと明言した。 これまでの中田、宮崎、今井の説明とは全く異なるもので、東急リバブル及び東急不動産の調査のいい加減さ、誠意のなさを示している。しかも12月12日の協議では態度を豹変して東急リバブル自体も最初から知っていたと回答した。こちらが前の手紙で担当者...
URL 2010/09/16(Thu)19:25:22
弁護士の不適切な削除要求で被害拡大(3)
【PJニュース 2010年9月13日】弁護士職務基本規程以下のように規定する。
URL 2010/09/17(Fri)08:16:13
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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