林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。

悪徳不動産業者は驚くほど冷酷で、マンションだまし売りで搾取した挙句、消費者を自殺に追い込むような連中であった。表面だけはいい子ぶりっこすることが悪徳不動産業者の取り柄である。悪徳不動産業者は図々しさでは群を抜いている。
東急不動産工作員は、どうしても東急不動産だまし売り裁判原告に敵わないからと言って、あの手この手で執拗に誹謗中傷を繰り返した。それによって、東急不動産だまし売り裁判原告を自殺に追い込もうとした。
しかも、東急不動産工作員は、自分達の無能さを誤魔化すために、自分よりも有能な人々に犯罪の濡れ衣を着せて陥れようとさえするから性質が悪い。偽者と本物と偽り、本物を替え玉と偽って殺害したり、自殺に追い込んだりする。しかし、東急不動産だまし売り裁判原告への誹謗中傷で世間様から白い目で見られることは確実である。

東急不動産だまし売りの悪質さ
東急リバブル東急不動産の新築マンション・アルス東陽町301号室だまし売りは巧妙に仕組まれた悪質な詐欺的商法である。東急リバブル東急不動産は日照や眺望をセールスポイントとしながら、不利益事実(隣地建て替え、騒音など)を隠して、問題物件をだまし売りした。東京地裁平成18年8月30日判決(平成17年(ワ)3018号)は東急不動産の消費者契約法違反(不利益事実不告知)を認定し、売買代金全額返還を命じた。
アルス東陽町301号室をだまし売りした東急リバブル東急不動産の販売手法が卑劣であったことは東急不動産消費者契約法違反訴訟の原告本人尋問で明らかになっている。東急リバブルは作業所隣接地の建て替えを隠しただけでなく、駐車場になっている東側の危険性を強調することで購入者を誤認させた(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社、2009年、67頁)。このだまし売り手法はアルス横浜台町と共通する。アルス横浜台町でも購入者が裁判を起こした。
企業工作員と指摘される人物から即日契約したと購入者を中傷するネット工作がなされているが、事実無根の虚偽である。原告本人尋問(2006年2月6日)において、現地を3回見たと証言している(原告本人調書12頁)。東急不動産代理人の井口寛二弁護士も反対尋問で「3回ほど現場を見られて」と発言している(原告本人調書13頁)。これは東急不動産も否定していない既定の事実である。 企業工作員はネットゴキブリである。
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東急不動産だまし売り裁判は涙の結晶
 『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』は、消費者の権利を追求する原告の人生が生み出した血と涙と汗の結晶ということを我々は絶対に忘れてはならない。そのような原告が何もしないのに偉そうなだけの悪徳不動産業者を許さないことは当然である。東急不動産工作員や地上げブローカーも許さないことは当然である。そのような連中の悪事を暴露するために、原告は『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』を書いた、と言っても過言ではない。我々も悪徳不動産業者にだまされないようにしなければならない。http:...
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プロフィール
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林田力『東急ハンズ過労死』
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性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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