林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
東急不動産だまし売り裁判がMyNewsJapanで報道された(佐藤裕一「東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口」MyNewsJapan 2009年9月3日)。同じ記事は「回答する記者団」にも掲載されている(佐藤裕一「東急不動産のマンションは「買ってはいけない」」回答する記者団2009年9月4日)。
東急不動産(販売代理:東急リバブル)が不利益事実(隣地建て替え)を隠して新築マンションをだまし売りし、購入者が消費者契約法に基づき売買契約を取り消し、売買代金を取り戻した裁判である(東急不動産消費者契約法違反訴訟、東京地裁平成18年8月30日判決、平成17年(ワ)3018号)。記事では東急不動産が敗訴した判決や訴状、準備書面、陳述書なども転載されている。
http://www.mynewsjapan.com/reports/1101
http://hayariki.seesaa.net/article/127157009.html
民主党マニフェストで不動産両手取引禁止
http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/40430
回答する記者団 : 東急不動産のマンションは「買ってはいけない」
http://kishadan.com/request/article.cgi?id=200909040509235
二子玉川ライズ(二子玉川東地区再開発)反対
http://www51.tok2.com/home/hayariki/ha/soa.htm
アウル HON急便
http://www.owlbooks.jp/detail.jsp?ID=0001030341
http://d.hatena.ne.jp/branz/20090907/1252292337
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二子玉川ライズ組合員構成の偏り
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弁護士法人アヴァンセリーガルグループ(金崎浩之代表)がブログ削除を要求した(2010年1月15日)。弁護士法人アヴァンセの削除要求は以下の理由から威嚇的・抑圧的な批判的言論の封殺と判断できる。 第1に削除要求は弁護士法人アヴァンセ被害者の会ではなく、その記事を転載..
URL 2010/01/17(Sun)19:36:00
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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