林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
東急不動産が大宮で強引にマンション建設を進め、近隣住民から反対運動を起こされていることが分かりました。問題のマンションはブランズ大宮宮原サンマークス(さいたま市北区宮原町1丁目)です。
かなり激しい反対運動のようで「建設地は墓地であり、呪われる」というようなことも書かれています。
http://tokyufubai.seesaa.net/article/34017907.html
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10025995287.html
http://www11.atwiki.jp/tokyufubai/pages/10.html
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東急不動産、登記原因を改変
東急不動産は所有権移転登記に際し、虚偽の説明までして登記原因を和解調書規定のものから勝手に改変しようとした。和解条項は第2項で「平成18年12月21日付「訴訟上の和解」を原因とする」と明記していた。和解条項が「訴訟上の和解」を登記原因とすることを求めていることは明白である。 しかし、当初、東急不動産は登記原因を「和解」、原因の日付を和解金支払日とすることを提案した。被控訴人が正当にも和解調書上「訴訟上の和解」と記載されている旨、指摘すると、「訴訟上の和解を登記原因としては登記できない」と虚偽の説明を行っ...
URL 2007/04/01(Sun)12:14:49
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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