林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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東急不動産の株主優待に怒りの声が出ている。ある株主が株主優待で東急ハーベストクラブ鬼怒川に宿泊したが、大きな不満を抱いている。大人四人で宿泊したが、部屋には布団が三枚しかなかったという。しかも仮に布団を一枚追加したとしても、畳の上には敷けない広さの部屋であった。株主は「株主専用部屋」ではないかと推測する。通常料金を支払うか会員権を購入しなければ「大部屋俳優」扱いになるとする。

株主は苦情を申し入れたが、スタッフは「通常はその部屋に四人泊めている」と平然と答えたという。株主は「たかが株主ですよ・・・優待の落とし穴」とのタイトルでインターネット掲示板に投稿し、反響を呼んでいる。「イヤァーひどいもんでしたよ」との感想を述べる。ハーベストクラブの部屋とサービスは「簡保の宿」と同レベルとの厳しい評価も出た。食事・特に夕食は料金が高い割には不味いとされる。
http://hayariki.x10.mx/harvest.html
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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