林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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東急リバブル・東急不動産が不利益事実(隣地建て替え)を隠して新築マンションをだまし売りしたことは不公正(アンフェア)である。消費者と宅地取引業者は初期条件や情報量が異なる。同一の条件かつ情報量で取引するならば公正な取引になるが、東急リバブル・東急不動産の取引は異なる。東急リバブル・東急不動産は不都合な事実を隠して、問題物件をだまし売りした(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社、2009年)。消費者の正当な権利が悪徳不動産業者によって侵犯されているならば、それを見過ごすことは不公正である。
http://hayariki.seesaa.net/article/197488425.html
東急不動産だまし売り裁判 : こうして勝った - Webcat Plus
http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/7199958.html
井上真央
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/mao.html
スポーツ
http://www51.tok2.com/home/hayariki/ha/mobile.htm
高校野球
http://www12.atpages.jp/hayariki/ha/mobile.htm
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『幕末銃姫伝』頑迷な守旧派への無念
本書(藤本ひとみ『幕末銃姫伝 京の風 会津の花』中央公論新社、2010年)は会津藩士の家に生まれた山本八重(後の新島八重)と兄・覚馬を主人公とした歴史小説である。山本八重は戊辰戦争での会津若松城籠城戦では銃砲を使って奮戦した人物である。2013年の大河ドラマ『八重の桜』の主人公である。 本書の覚馬は佐久間象山や勝海舟に師事し、開明的な思想の持ち主であった。軍備の近代化を藩に提案するも、中々採用されなかった。八重も銃砲を学ぶものの、女性蔑視の風潮の中で十分な活躍の機会を得られなかった。 作者の藤本ひとみ...
URL 2011/07/21(Thu)23:00:05
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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