林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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掛け声は「ワッショイ、ワッショイ」という伝統的なもので、担ぎ手は沿道から清めの水を浴びせられ、担ぎ手と観衆が一体となって盛り上がる。水掛けは活発に行われ、別名「水掛け祭」と呼ばれるほどである。
二の宮神輿が巡幸した東陽1丁目は記者が大手不動産会社を提訴した裁判の舞台となったマンションの所在地でもある(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』参照)。前々回の本祭りが行われた2005年が提訴の年であった。当時は祭りを楽しむというよりも勝訴を祈願する念が強かった。そのお蔭もあってか、主張を貫徹し、売買代金を取り戻すことができた。心から祭りを楽しめる状況に感謝したい。林田力記者
http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/40050
http://hayariki.seesaa.net/article/126255504.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1016
東急不動産と耐震強度偽装事件
http://www.geocities.jp/shouhishahogo/gisou.htm
遺産相続裁判(被告代理人アヴァンセ弁護士の問題)
http://tokyufubai.bravehost.com/avance/
http://wind.prohosting.com/rain7/avance/
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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