林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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東急不動産が東急プラザ銀座で目先の爆買いに乗っかったことは、ある意味当然である。マンション分譲は日用品と異なり、リピーターは少ない。リピーターを大切にするという発想が生じにくい。逆に売ったら売りっぱなし、だまし売りが合理的となる。故に一見の観光客客中心の東急プラザ銀座と親和性がある。東急不動産の狭隘で、また硬直的で、そして生活実感からかい離した考えそのものが問題である。
Twitterでは爆買い終了による閑古鳥を当然視する声が強い。
「前から一時的なモノだし当てにしない方がいいって言ってたのにそんな声無視してなかった?」
「中国人などアテにするからだろ?人口が多いだけの民度が低い国民などアテにした報い。目を向けるべき国は民度の高い国!当たり前のことだがな」
「常連客を大事にしないと本当に商売は上手くいかないよ。一見さんばっかりだとそのうち店ごとなくなっているよね」
「目先の爆買いに乗っかった結果がこちらになります。 安易に新しい客を迎えると、昔の客が出ていく。はっきり分かんだね」
「こうなることは、何となく分かっていたと思う。 中国人をあてにすると」
「銀座とかこれから大変だろうな」
http://www.hayariki.net/tokyu/ginza.html
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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