林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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ゼファー、近藤産業を子会社化
近藤産業は、近畿エリアを中心に分譲実績を持つマンションデベロッパーである。マンションブランドはメロディハイムである。過去に経営破綻し、ダイナシティ(中山諭社長)及びゴールドマン・サックス・グループとスポンサー契約を締結した。会社分割を用い、近藤産業の有力なマンション分譲事業を新たに設立する会社に承継、不動産賃貸事業と過剰債務から切り離すことで事業の早期再生を図る。会社分割は、2005年3月に完了する予定。 その後、ゼファーが子会社化した(「マンションデベロッパーの近藤産業を子会社化・・・ゼファー」週刊全...
URL 2007/01/09(Tue)22:05:10
東急不動産は三名の代理人を付しているが、
和解期日に来たのは井口寛二弁護士のみである。井口弁護士は一審における和解協議の方が、愛想が良かった。調子が良かったと言った方が良いかもしれない。井口弁護士の態度から東急不動産の姿勢を判断するならば東急不動産は和解にはそれほど乗り気でないと結論できた。 ....
URL 2007/01/09(Tue)22:20:42
悪徳不動産業者は輝くばかりの理想を
掲げようともしない。徳目を唱える暇があるなら、消費者の一人に騙し売りしてやれというのが悪徳不動産営業の気風である。悪徳不動産営業は建前ではなく、ドロドロとした本音を剥き出しに、ひたすら下品に生きている。 怒声と罵声の暴力だけの毎日に、気持ちが荒む一方である。どうしても顔に出てしまう。不断に周囲を威嚇するため唸り続けなければならないからには顔つきも獣さながらになる。 平気で人を殺すようなことを言うが、それ自体が強がりに過ぎない。豪気なことを吹いていないと、怖くて、怖くて、仕方がなくなってしまう。 ...
URL 2007/01/09(Tue)23:26:16
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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