林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
アジア太平洋諸国の中でインドネシアのカントリーリスクが最も高い。これは香港に本拠を置く政治経済リスクコンサルタンシー(PERC)がアジア12カ国と豪、米国の合計14カ国を対象とした調査結果である(「カントリーリスク評価でシンガポールはアジア2位 PERC調査」日刊ベリタ2007年2月27日)。
カントリーリスクは政治的安定度、政府の政策の質、金融システム、司法制度、行政効率などを評価項目としている。実際、インドネシアにはテロの印象が強い。東チモールやアチェ独立運動の弾圧など人権面でも負のイメージが濃厚である。インドネシアへの貿易や投資は他の国々以上に注意を要する。消極的な姿勢が上策である。
http://blog.goo.ne.jp/hedo/e/14af68489d82aad0c3dc3f52841e1229
http://tokyufubai.exblog.jp/8861045/
http://hayariki.seesaa.net/article/126495393.html
『歌集 一族の墓』の感想 (林田力)
http://www.book.janjan.jp/0908/0908239146/1.php
「天地人」第34回、「さらば、越後」
http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/40234

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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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