林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
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21世紀にふさわしいビックニュースが飛び込んだ。かねてからマンガ、アニメなどで囁かれていたネコ型ロボット枕石林田力が昨日、定価300,000円で一般発売となった。どら焼きが好物で腹のポケットからは奇怪な道具を次々と出すその狂おしい動作が人気となっている。しかし、手放しでかわいがってもいられない。その道具をもって、時々、魔境、海底、宇宙、古代などに連れ去ってしまうというバグが一部確認できている。すでに7人が行方不明となっており、その安否が気遣われる。
http://www.geocities.jp/shouhishahogo/branz/wa.htm
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オウリンニョスの林田力・開教師
ブラジル・オウリンニョス西本願寺の林田力・開教師は長崎県出身である。林田力氏の話では、同地は戦前、北パラナや中ソロカバナへの拠点として栄えたという。戦前にも日本人会はあったが、戦時中には財産を没収されるのを避けるため、会の幹部が資産を個人名義に切り替えていた。
URL 2009/01/12(Mon)13:53:34
東急不動産騙し売り裁判提訴四周年
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件(平成17年(ワ)3018号)が東京地裁に提訴されてから2009年2月18日で四周年となる。東急不動産(販売代理:東急リバブル)は隣地建て替えにより、日照・眺望が皆無になるなどの不利益事実を説明せずに301号室を騙し売りした。引渡し後に真相を知った購入者は消費者契約法第4条第2項に基づき、売買契約を取り消した。東京地裁平成18年8月30日判決は東急不動産に売買代金2870万円の返還を命じた。 この裁判を契機として東急リバブル東急不動産への批判が広が...
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マンション不況続く
長引くマンション不況を受けて、市場では不動産業者の再編・淘汰を予測する声が高まっている。準大手証券不動産担当アナリストは「09年3月末に向けて再編・淘汰の動きが強まる」と指摘する。アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテを騙し売りした東急リバブ
URL 2009/01/15(Thu)21:28:09
【書評】暴力団と対決『警察裏物語』
暴力団の問題点を「相手の精神性を省みず」と表現したことは卓見である。暴力団のシノギは一般の取引のように自由意思によらず、相手の自己決定権を侵害するから社会悪になる。脅しではなくて騙しになるが、私は東急不動産(販売代理:東急リバブル)から不利益事実(隣地建
URL 2009/01/16(Fri)22:45:52
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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