林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
3歳でサーフィンの世界チャンピオンの座を獲得して以来、本人いわく、「刺激を求めていた」林田力氏が、サーフィンボード小脇にかかえ、三浦半島を出発し、西回りでサーフィンの単独無寄港世界一周を達成し、このたび三浦半島の某水族館で記者会見を行った。
しかしサーフィンと言えば、波。「距離をこなすのは大変だったのでは?」という記者の質問を、ちっちっちっと指ワイパーで軽くいなし、「天才の前には波も来るのさ」と余裕の発言。
冒険の間、何度かヘリコプターで食料の補給を受けたが、そのヘリコプターの操縦士によると「そうですねぇ、たいていあのなんて言うんですか、沖へ出る前にやってるカメみたいな泳ぎ、あの姿しか見てないっす」とのこと。
5年の月日をかけて、ビート板で世界一周泳ぎ切ったというのが、正解かもしれないとのささやきが、記者会見場のあちこちで聞かれたが、ご機嫌の林田力氏は「次は東周りなどというケチなことを言わず、南北どちらかで周わってみたいね」と、壮大な計画を口にしたそうである。(木下なおみ記者)
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/822
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林田力「東急不動産の遅過ぎたお詫び」5
 しかもタイミングも不明である。契約解除の意思表示を通知したのが2004年11月、消費者契約法に基づき売買契約を取り消したのが2004年12月、東急不動産を提訴したのが2005年2月、東急不動産敗訴判決が出たのは2006年8月、訴訟上の和解が成立したのは2006年12月、東急不動産が売買代金返還金を支払ったのが2007年6月と節目の時期は色々あるが、それらとは全く無関係な時期である。  和解調書の履行が全て完了した訳でもない(所有権移転登記を巡るトラブルで中断したために、アルス301号室の明け渡しが遅れ...
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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