林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
和歌山県発注工事をめぐる談合汚職事件で、国土交通省は2007年8月22日、従業員らが談合罪に問われ有罪が確定したハザマ、熊谷組、東急建設の3社に対し、9月6日から30日間の営業停止処分とした(「ハザマなど3社に営業停止 和歌山談合で国交省」産経新聞2007/08/22)。
建設業法に基づく措置。3社は期間中、和歌山、大阪など近畿地方整備局管内の7府県で、公共の土木工事などに関する営業活動ができない。東急建設大阪支店・谷本治は、前和歌山県知事の木村良樹被告(55)らと共謀し、平成16年11月に入札が実施された県発注工事で談合。2007年5月、大阪地裁で有罪判決を受けた。
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10044547565.html
http://www.geocities.jp/shouhishahogo/kensetsu2.htm
朝青龍のモンゴル帰国は当然
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10044426090.html
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コムサイズム・和歌山県の店舗案内です。
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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