林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
東急電鉄・東急不動産の賃貸オフィス「二子玉川ライズ オフィス」は近隣住民無視である。「二子玉川ライズ オフィス」のWebサイトの「オフィススペース」には「南面開口のオフィスフロアから多摩川と緑を見下ろす眺望は、抜けるように広がる空に繋がっています。」との記述がある。
これは近隣住民を完全に無視している。「二子玉川ライズ オフィス」と多摩川の間には二子玉川南地区の住宅街が広がる。既に南地区の住民は「二子玉川ライズ オフィス」の圧迫感に苦しんでいる(林田力「お花見交流で見た二子玉川の環境破壊(3) 三菱地所玉川1丁目マンション」JANJAN 2010年3月31日)。Webサイトの記述では南地区住民は「二子玉川ライズ オフィス」からから日中も覗かれることを覚悟しなければならなくなる。近隣住民の生活を破壊するオフィスビルである。
http://hayariki.seesaa.net/article/148525995.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1251
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10522063613.html
http://tokyufubai.exblog.jp/10574872/
林田力「二子玉川再開発公金支出差止訴訟判決言渡日決定(上) 」PJニュース2010年5月9日
http://news.livedoor.com/article/detail/4758811/
http://www.pjnews.net/news/794/20100508_3
林田力「『モンスタークレーマー対策の実務と法』クレームには誠意を」JanJanBlog 2010年5月9日
http://www.janjanblog.com/archives/1813
『金正日最後の賭け』北朝鮮の冷静な分析
http://www.janjanblog.com/archives/1899
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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