林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
二子玉川ライズ タワー&レジデンスの販売が苦戦している。二子玉川ライズ タワー&レジデンスは二子玉川東地区再開発計画の一環として建設された分譲マンションであるが、地域住民から反対運動が起きている。売主は東急電鉄・東急不動産で、販売代理は東急リバブル・東急ライフィアである。
東急リバブル住宅営業本部では一部の成約者向けに商品券10万円を贈呈するキャンペーンを実施している。Googleの検索窓に「二子玉川ライズ」を入力すると、「値引き」がサジェストされる。東急不動産の新築分譲マンションで値引きが行われていることは東急不動産が自ら消費者契約法違反訴訟で提出した証拠によって広く知られている(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』65頁)。
http://hayariki.seesaa.net/article/125759975.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1011
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20090821
【テレビ評】「天地人」第33回、「五人の兼続」
http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/40084
【書評】『バスティーユの陥落』、口火を切る勇気
http://netnews.222.co.jp/netnews.php/articles/detail/SN/39275
『親父の青春』の感想
http://www.book.janjan.jp/0908/0908178836/1.php
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『東急不動産だまし売り裁判』白い表紙
光沢ある白い表紙に包まれた『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』を机の上に置いただけで心安らぐ気がした。ブラインドを透かして机上に差し込む朝の光がユラユラと揺れ、『東急不動産だまし売り裁判』が海に浮かぶヨットの帆のように感じられた。東急不動産だまし売り被害者は東急リバブル東急不動産の卑劣なだまし売りによって、この朝の光も入らない問題物件を購入した。だまし売り被害者の絶望と怒りに共感する。 渋沢栄一は不動産投資の卑しさを戒めている。不動産投資は猫がネズミをとるような知恵なき者の働きであり、国富の増進...
URL 2009/12/21(Mon)23:00:43
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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