林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
東急電鉄や東急不動産にはユーモアのセンスはないが、二子玉川ライズなどで自然を破壊する東急グループのキャッチコピーには爆笑してしまう。「東急田園都市」「美しい時代へ」などである。東急不動産だまし売り裁判でも東急リバブルは洲崎川緑道公園への眺望をセールスポイントとして、問題マンションをだまし売りした。
東急電鉄・東急不動産が開発を進めることは、さらなるブルドーザーが草木をなぎ倒し、さらなる自然がコンクリートに変わることを意味した。東急グループの考え方に小躍りして喜ぶ連中がいた。建設業者や建設機材業者である。地元の政治家達は恐れおののかなければならないのに、大半は眠ったままであった。
http://npn.co.jp/article/detail/11920419/
林田力「クリエイティブ・シティは二子玉川ライズの尻拭いか=東京・世田谷」PJニュース2010年8月27日
http://news.livedoor.com/article/detail/4975655/
http://www.pjnews.net/news/794/20100826_9
林田力「東急不動産だまし売り裁判購入編(14)」JanJanBlog 2010年8月30日
http://www.janjanblog.com/archives/13647
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
バーコード
ブログ内検索
クリエイティブ・シティは二子玉川ライズの尻拭いか  HOME  東急リバブルのたらい回し

material:web*citron  template:ゆずろぐ

忍者ブログ [PR]