林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
東急電鉄・東急不動産の高層マンション・二子玉川ライズ タワー&レジデンスやブランズシティ守谷は地域にとって恥ずかしいシンボルである。景観的に異様で場違いである上に、不誠実な巨大資本が地域住民の切実な願いを踏み躙った象徴である。ブランズシティ守谷は異例の大幅値下げ(価格改定)まで実施した。「30%OFF!! 1950万円」との広告はスーパーの安売り広告みたいで品がないと失笑された。紛争を起こす売主側には何かしらの問題があることが多いため、反対運動の起きたマンションは居住後に問題が起きないか慎重に検討する必要がある。
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1122
週刊少年ジャンプ
http://sky.geocities.jp/hayariki4/anime2.htm
ショッピング、旅行、地域
http://sky.geocities.jp/hayariki4/k/travel.htm
反省しない
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/5531658.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/136068081.html
呼吸器外し不起訴で忘れられた本人の意思
http://www.news.janjan.jp/living/0912/0912234711/1.php
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『東急不動産だまし売り裁判』は叙事詩
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)の文体は飾りが少なく、会話や人物エピソードの抽出にわざとらしさや、これ見よがしなところがない点が爽快である。消費者の正義を貫く原告も、責任逃れに終始する東急不動産従業員も、典型的なキャラクターでありながら、決して人形のようではなく、生き生きと詩情をもって読者に迫る。詩情は作者がナルシズム的に訴えるものではなく、読者の側に委ねて感じてもらうものであることを林田力は理解している。本書は時...
URL 2010/07/27(Tue)07:43:26
法は一つの価値
法は一つの価値であって、法は客観足りえません。為政者の価値、民主主義社会においては国民の価値(具体的には国会多数派の価値)を定めたものが法です。よって法を客観視する御主張には同意できるところがありませんが、例えば裁判のような場においては、法をよりどころにして主張すべきであり、法律以外の個人の価値観を全面に出すような主張には意義が乏しいとは考えます。 実際のところ、「人口密集地への巨大パラボラ乱立に猛反発」で言及したスカパーアンテナ建設差し止め訴訟は、幸福追求権(日本国憲法第13条)などに...
URL 2010/07/28(Wed)21:40:00
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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