林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
医療費負担をめぐる麻生太郎首相の発言について批判が集中している。医療についての失言は漢字が読めないという以上の問題がある。制度の問題を個々人の問題に矮小化しているためである。「皆が最善を尽くして頑張って乗り切ろう」というような時代遅れの特殊日本的精神論では根本的な問題は何も解決しない。焼け野原から経済大国してしまう前に進むことしかできない発想は随所で行き詰まりを見せている。特殊日本的精神論者が組織を率いると構成員は不幸になる。
民主党の鳩山由紀夫幹事長は失言を重ねる麻生首相に対し、「本質的な考え方に我々と違う部分がある」と切り捨てた。
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件において、東急不動産(販売代理:東急リバブル)は隣地建て替えを隠して問題物件を騙し売りした。
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10170488157.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/824
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不動産取引の健全化マニフェスト
売買契約後に事前に売主が説明していない問題が発覚した場合、無条件で不動産売買契約を無効化し、売主は売買代金全額を返還する。 不動産(特にマンション)の欠陥問題は深刻ですが、司法は契約の白紙化には消極的です。売買代金の全額返還が認められた例は東急不動産消費者契約
URL 2009/05/28(Thu)07:39:03
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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