林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
資産運用に関心を持つ人のうち、REIT(不動産投資信託)への投資を考えている割合は、1000万円以上の金融資産を持つ層でも僅か4.1%である。大手金融機関であるHSBCが個人を対象に実施した投資意識調査で明らかになった(「【レポート】REITへの投資意向は富裕層でも4%、HSBC調べ」日経不動産マーケット情報2009/06/01)。
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件で不利益事実を隠して問題物件をだまし売りした東急リバブル東急不動産のような不誠実な悪徳不動産業者の存在が投資家の不動産投資信託離れの要因と推測する。
http://hayariki.seesaa.net/article/121196952.html
「麻生首相「ぶれてない」釈明は日本政治の一歩成熟」ツカサネット新聞
http://www.222.co.jp/netnews/netnews.php/articles/detail/SN/38675
【テレビ評】『天地人』第20回「秀吉の罠」、脚本の一貫性
http://news.livedoor.com/article/detail/4163635/
宇宙基本計画(案)に宇宙開発廃止論を対置する
http://news.livedoor.com/article/detail/4163638/
【テレビ評】『天地人』第21回「三成の涙」
http://news.livedoor.com/article/detail/4182707/
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林田力『20世紀少年 <最終章> ぼくらの旗』ともだちの悲しみ
作品世界の一般の人々の多くも内心では「ともだち」支配のおかしさを認識している。ユキジ(常盤貴子)が地球防衛軍を説得するシーンが印象的である。地球防衛軍のバイザーを上げて素顔を晒させることで、組織の犬から良心ある個人への転換を象徴する。『20世紀少年』にはカルト的な宗教団体が社会を支配する点で現実社会に警鐘を鳴らす社会派的側面があるが、一般の人々の良心に基づく行動によって社会を変えられるとのメッセージを感じた。 映画オリジナルのラストの10分は試写会でも放映しないことで注目を集めた。このラスト10分が大作...
URL 2009/09/30(Wed)19:53:55
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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【かんぽの宿問題】東急リバブル転売にみる民営化の問題  HOME  (林田力記者)書評『過払い金を取り戻せ』を読む

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