林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループ(金崎浩之代表)は不誠実かつ怠慢にも訴訟の相手方から準備書面及び証拠を受領しておきながら受領書を返送しなかった。弁護士法人アヴァンセの金崎浩之、佐久間明彦、吉成安友、前田瑞穂は土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)の被告代理人である(被告準備書面(2)から長谷川桃が被告代理人に追加された)。原告は平成21年4月に原告第2準備書面及び証拠(甲第26号証~甲第37号証)を発送し、郵便局の記録でも到着が確認されているが、弁護士法人アヴァンセは受領書の返送を怠った。(弁護士法人アヴァンセ被害者の会より転載)
http://d.hatena.ne.jp/branz/20090928/1254106075
http://hayariki2.seesaa.net/article/128958477.html
http://tokyufubai.blog28.fc2.com/blog-entry-894.html
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10352495379.html
http://tokyufubai.exblog.jp/9027393/
http://tokyufubai.bravehost.com/
中島賢悟弁護士が依頼人住所をネット公開
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/internet/1254108336/l50
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東急不動産だまし売り裁判で東急敗訴
東急不動産だまし売り裁判について事実を確認します。 原告の請求は売買代金2870万円の返還です。このために東急不動産だまし売り裁判の事件...
URL 2010/02/14(Sun)15:45:42
東急不動産の登記原因虚偽主張
だまし売りした東急リバブル東急不動産が批判されることは当然です。リコール対応が後手に回ったトヨタ自動車が批判されることと同じです。 東急不動産だまし売り裁判の訴訟上の和解の和解調書では以下の通り、登記原因を「訴訟上の和解」とすると明記されていました。「訴訟上の和解」を主張した原告が正しく、「和解」を主張した東急不動産が誤りです。 「本件建物につき平成18年12月21日付「訴訟上の和解」を原因とする被控訴人から控訴人に対する所有権移転登記手続き及び東京法務局墨田出張所平成15年10月23日受付、受付番号50...
URL 2010/02/15(Mon)20:59:12
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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