林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
第4回弁論準備手続(平成21年9月10日)にて原告は吉成安友の名前の箇所に片山雅也の印鑑が押されていることを指摘した。これに対し、被告代理人・吉成安友はヘラヘラと哄笑しただけであった。恥じることも詫びる言葉もなかった。吉成には笑う資格はない。原告は吉成の笑いによって一層怒りがこみ上げた。被告らは様々な嘘を平気でついてきた。それを吉成は吟味することなく、あるいは虚偽を承知で作文してきた。
これまでの被告作成文書は虚偽ばかりで驚いている。同じく間違いの多さにも驚いている。間違いは誰にでもあるが、被告代理人事務所・弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループ(金崎浩之代表)は間違いが多すぎる。我慢の枠を越えている。
アヴァンセのようなデタラメな法律事務所から文書を受け取る相手方は悲劇である。通常の相手方の場合ならば行わなくて良い確認をしなければならず、無駄な時間を費やすことになる。それにもかかわらず、吉成安友はヘラヘラと笑っているだけの他人の迷惑を省みない人間であった。吉成安友のような人間が弁護士であることに怒りを覚える(平成20年(ワ)第23964号 土地共有持分確認等請求事件 原告第6準備書面)。
http://hayariki2.seesaa.net/article/132565176.html
遺言は優遇されるべきか
http://www.news.janjan.jp/living/0911/0911082843/1.php
単元未満株を端株と虚偽主張
http://d.hatena.ne.jp/branz/20091105/1257391071

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『東急不動産だまし売り裁判』の完成図
JUGEMテーマ:東急リバブル東急不動産不買運動 林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)はパズルを組み合わせる読後感である。構成は周到に吟味されている。東急リバブル東急不動産の新築マンションだまし売りという完成図は最初から確定していた。そのために、ありとあらゆる断片が本来あるべき場所に存在し、ピタリ、ピタリとはまるべき場所に見事にはまっていく。読者は隠蔽されたマンションだまし売りから、遮蔽物を綺麗に取り去り、掃除してサッパリした感覚になる。『東急不動産だまし売り裁...
URL 2010/05/13(Thu)12:36:47
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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