林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
『世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン』の感想
 本書には信じ難い内容が多いが、著者に対する奇妙な攻撃が逆に著者の主張の説得力を増大させている。著者が911事件を追及し始めてから、著者を陥れようとするイメージ操作が何者かによって行われるようになったという(169ページ)。インターネット上では頭がおかしくなったと誹謗中傷する書き込みがなされ、UFOを信じている狂人とラベリングされたとする(170ページ)。
 記者は購入したマンションのトラブルから売買代金の返還を求めて売主の東急不動産を提訴した経験がある(マンション販売トラブルで「お詫び」 東急リバブル・東急不動産)。
 裁判中にはマンションの他の住戸に怪文書を配布され、住宅ローンの返済に窮したために訴訟しているなどと事実無根の風評を立てられたことがあった。それ故に著者への攻撃は実感をもって理解できるし、それがあるために一層、著者の主張を信用したくなる。
http://www.book.janjan.jp/0901/0901256149/1.php
http://hayariki.seesaa.net/article/113457984.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/886
東急リバブルが旧郵政施設を1000円で取得
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/887
【テレビ評】「天地人」第5回、義とは何か
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=33007
Clip
http://clip.livedoor.com/clips/hayariki2
【書評】暴力団と対決『警察裏物語』
http://news.livedoor.com/article/detail/3969613/
【アニメ】「BLEACH」原作好シーンを活かすオリスト
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=33161
『ガチミシュラン』の感想
http://www.book.janjan.jp/0902/0901316578/1.php
【映画】『20世紀少年 <第2章> 』全体主義の怖さ
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=33017
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『東急不動産だまし売り裁判』反響
『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著、ロゴス社、2009年)に早速反響が届いた。東急コミュニティー管理物件(賃貸物件)の被害者からである。マンションの欠陥や騒音に苦しめられている。都合の悪い事実を隠して契約させ、契約後に開き直るところは東急不動産
URL 2009/07/14(Tue)07:48:18
だまし売りの東急不動産ブランド
不利益事実を隠してアルス東陽町301号室をだまし売りし、二子玉川ライズで景観や住環境を破壊する東急不動産のブランドイメージは悪化している。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件東京地裁判決3周年を記念して新刊『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著)も2009年7月1日に出版される。 ブランドイメージの悪い不動産業者の物件を購入した場合、売却しようとしてもブランドイメージが悪く、結局大幅に価格を下げないと買い手が付かない可能性がある。不動産業者のブランドイメージが悪くなれ...
URL 2009/07/14(Tue)17:58:36
『東急不動産だまし売り裁判』推薦依頼
親愛なる皆様 『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著、ロゴス社、2009年)の推薦依頼のお願いです。是非、『東急不動産だまし売り裁判』を地元の図書館に推薦(購入希望)お願いします。本書の出版を高く評価するイベント企画者の助言を受けて広く呼びか
URL 2009/07/16(Thu)07:28:18
芥川賞・直木賞候補作
芥川賞候補作磯崎憲一郎『終の住処』(新潮6月号)戌井昭人『まずいスープ』(新潮3月号)シリン・ネザマフィ『白い紙』(文學界6月号)藤野可織『いけにえ』(すばる3月号)松波太郎『よもぎ学園高等学校蹴球部』(文學界5月号)本谷有希子『あの子の考えることは変』(...
URL 2009/07/16(Thu)22:14:36
『東急不動産だまし売り裁判』反響
『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著、ロゴス社、2009年)に早速反響が届いた。東急コミュニティー管理物件(賃貸物件)の被害者からである。マンションの欠陥や騒音に苦しめられている。都合の悪い事実を隠して契約させ、契約後に開き直るところは東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件と同じである。その場しのぎの口約束や居留守などの不誠実な対応も同じである。不誠実さは東急の企業体質になっていることが確認できた。 http://hayariki.seesaa.net...
URL 2009/07/17(Fri)07:42:55
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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