林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
日本郵政の西川善文社長は2009年10月20日、記者会見を開き、社長を辞任する考えを明らかにした。西川氏は麻生政権の鳩山邦夫・総務相に辞任を迫られても社長の座にとどまり、政権交代後は亀井静香郵政担当相や原口一博総務相、鳩山由起夫首相から相次いで辞任を求められていた。
西川社長の辞任は当然である。むしろ閣僚や首相が大騒ぎして、ようやく辞任するところに問題がある。日本郵政の株式は政府が100%保有している。経営者は株主の意向に従わなければならない。株主から信頼されていない経営者は身を引くしかない。これは純粋な民間企業ならば当然のことである。(林田力)
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1303961/
弁護士法人アヴァンセはアンフェア
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1302479/
弁護士法人アヴァンセ被害者の会からお願い
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1302474/
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/1721990.html
ヤンキー弁護士・金崎浩之は自己中心的
http://d.hatena.ne.jp/branz/20091030/1256871371
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東急不動産だまし売り裁判の原告への影響
東急不動産との裁判闘争は原告にとって社会性を目覚めさせるきっかけとなった。東急不動産だまし売り裁判は売買代金返還という原告の私権を実現する裁判であったが、その背後には不誠実な東急リバブル・東急不動産に対する積み重ねられた怒りがある。裁判を契機として原告は多くの人に新築マンションだまし売りの実態を話した。市民メディアに市民記者として登録し、不動産問題を中心に記事を多くの記事の執筆を始めた。この時から原告は本当の人生を歩み始めた。政治と経済と歴史を勉強し、大勢の人々の前で話すことを学び、消費者運動に献身した。...
URL 2010/04/29(Thu)17:32:05
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プロフィール
HN:
林田力『東急ハンズ過労死』
HP:
性別:
男性
職業:
『東急不動産だまし売り裁判』著者
趣味:
読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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