林田力 東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った 書評 Facebook Amazon 忍者ブログ
東急不動産東急リバブルのマンションだまし売りや不誠実な対応、東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急コミュニティーの杜撰な管理、東急建設談合、東急ハンズ過労死、東急ホテルズ食材偽装などを紹介します。
303 :名無しさん@十一周年:2011/03/21(月) 14:42:04.43 ID:qHeqajYW0
その野菜だけならな
実際は少ないながらも放射線を浴び続け野菜以外の食物からも取り続け
年一度の健康診断でレントゲンも受けるわけでいろんなものが少しずつ積み重なり危険領域に入るんだよな
それに放射線の影響受けやすい子どもと成人や老人を一緒くたにすんのはどうなの
命にかかわりなくても性染色体に異常きたすこともあるしな
312 :名無しさん@十一周年:2011/03/21(月) 14:43:14.40 ID:OEwrYiUB0
汚染水、汚染米、汚染乳、汚染野菜、汚染風呂、汚染空気
健康に影響がないんなら、俺の健康を完全に金額で補償してくれるんだよな?
染色体の異常が起こるから、子孫20世代分は補償してもらわんといけないな
794 可愛い奥様 sage 2011/03/21(月) 06:15:40.27 ID:gN+3xmkH0
●世界の基準値
WHO基準       1ベクレル
ドイツガス水道協会 0.5ベクレル
アメリカの法令基準 0.111ベクレル
●日本の現在の基準値
ヨウ素131  300(Bq/L)
セシウム137 200(Bq/L)
335 :名無しさん@十一周年:2011/03/21(月) 14:46:28.96 ID:JWtmvbs20
まあ無人偵察機とか専門家を現地に派遣して
かなり詳細な事故の一次情報を把握しているであろう米軍が
家族を【日本本土から退避!】
の措置を取っているという事からも
とてもじゃないが日本政府の言ってるより
ずっと事態は深刻であることを物語っているよ
http://www.pjnews.net/news/794/20110317_4
林田力「『エア・ギア』第31巻、ゴスロリ女装男子の絆」リアルライブ2011年3月18日
http://npn.co.jp/article/detail/81957581/
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150 :既にその名前は使われています:2011/03/20(日) 15:43:35.81 ID:pV3rdE4y
浜岡出身のおれが説明しよう。
過去、小田原地震(関東大震災)がきっちり73年周期で起きている。
関東大震災時には強烈なエネルギーが放出されたので現在は+13年の誤差がでている。
しかし太平洋プレートは毎年動いているので確実にエネルギーが蓄積されている。
さらに北米、ユーラシア、フィリピン、太平洋プレートの重なる真上に浜岡原発があり
相良地層という泥が固まっただけの土壌のくぼ地のど真ん中という
地震の効果を最大限に受けてしまう世界最悪の立地場所に存在している。
確実に地震が来るがその際には相模湾か駿河湾のどちらかが動くようで
地盤が2m跳ね上がる直下型の大地震らしい。
建設した開発者らは原発の耐震性では耐えられないとも言っているようだ。

170 :既にその名前は使われています:2011/03/20(日) 15:47:01.18 ID:HKFWkLw5
チェルノブイリにはならない、大爆発はおきない
↑これを信じてる奴は、理系と学者が言ってるからって理由でなんでも信じちゃう思考停止した現実逃避
隠避してる事実は海外では報道されてる
153 :名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/03/19(土) 22:14:09.50 ID:9BJFb4l00
こんなに早く汚染食品が出ると思わなかった。
ちょっとショックだ
チェルノブイリから考えて2ヵ月後くらいに出てくると
想定して行動したつもりだったが
放射性ヨウ素だけじゃなくセシウムもこんなに早く出てくるのか・・・
これから生物濃縮すると思うと一体将来何食えばいいんだ・・・
【PJニュース 2011年2月21日】渡辺美樹・ワタミ会長が2011年4月10日に投開票される東京都知事選挙への立候補を表明した。渡辺氏は「東京を経営する」をキャッチコピーとしており、有権者は渡辺氏の経営の内容を冷静に評価する必要がある。

カリスマ経営者ともてはやされる渡辺氏であるが、雑誌『週刊金曜日』上で痛烈に批判されたばかりである(村上力「居酒屋ワタミが事故を隠蔽工作」『週刊金曜日』2010年11月5日号)。東京都世田谷区の居酒屋「語らい処 坐・和民」三軒茶屋駅前店では2010年9月に20名の発症者を出すノロウイルス食中毒事故を起こして営業停止処分を受けた。

しかし、一時閉店を知らせる店頭の張り紙は「設備改修および店内清掃」を理由とし、食中毒の事実に触れなかった。記事はワタミの隠蔽工作を批判した上で、従業員に渡辺氏の個人崇拝を行っているなどとワタミの企業体質に踏み込む。渡辺氏は「何があってもウソはつかない。それは利益よりも大切だ」と語っていた(「社長の腐敗 「安易な道」を選ぶから不祥事が起こる」日経ベンチャー2007年12月1日)。そのカリスマ経営者の矛盾を暴露した力作記事であり、都知事選候補者の判断材料としても有益である。

記事はカリスマ経営者の率いる企業の隠蔽工作ということで話題になったが、行政処分などの都合の悪い事実を隠す体質は日本企業でありふれたものである。

たとえば賃貸仲介不動産業者・グリーンウッド(吉野敏和代表)の事例がある。グリーンウッドは賃貸借契約書に記載なく退室立会費を受領したなどとして宅地建物取引業法違反で東京都から業務停止処分を受けた(東京都都市整備局「宅地建物取引業者に対する行政処分について」2010年6月8日)。業務停止処分期間中はウェブサイト上での物件紹介も禁止される。ところが「住まいの貧困に取り組むネットワーク」によると、グリーンウッドは自社ウェブに以下の表示をしたという。

「只今 ホームページ調整中です。物件リストを6月19日には掲載いたしますので、今しばらくお待ち下さい」。これに対して同ネットワークは「ふざけた記載」と怒りを顕わにする(住まいの貧困に取り組むネットワーク ブログ「シンエイエステートとグリーンウッドに対して東京都が行政処分」2010年6月8日)。
http://housingpoor.blog53.fc2.com/blog-entry-106.html

東京都の報道発表資料によると、グリーンウッドは資本金0円で、東証1部のワタミとは比較にならない。それでも行政処分隠しという点で同レベルの活動をしていることは興味深い。ワタミの隠蔽工作をカリスマ経営故の異常性を捉えるならば視点を誤ることになる。実際、ワタミでは給料未払いなど労働紛争も起きており、ブラック企業とする指摘もある。革新的な経営者というよりも、日本企業の醜い点を巧妙に活用したというイメージが近い。

この視点は都知事選の候補者評価としては非常に重要である。石原慎太郎都知事が欠点の多い政治家であることは、石原氏の支持者も否定できない事実である。それでも過去に石原氏が当選した理由は欠点を認めながらも、それを上回るカリスマ性を感じる有権者が多かったためである。

既に食中毒の隠蔽工作などに基づく渡辺氏の批判が始まっているが、カリスマ経営者故の異常性と位置付けてしまうならば、型破りの候補者を求める有権者に逆に魅力的に映ってしまう。これは石原氏の当選と同じ道である。反対に隠蔽体質の日本企業と変わらないと位置付けることで、つまらない保守系候補の一人としてカリスマ性を奪うことができる。【了】
 一方、住民間でも温度差のあった問題に外環道(東京外郭環状道路)があった。地権者であるという発言者は老後の生活設計のために早期の促進を訴えた。別の発言者は住民の意見を聞き、住民の総意が計画に反映されることを求めた。
 外環道には環境問題が残っているとの指摘もなされた。大深度地下トンネルとなる外環道の換気塔から放出される排気ガスによる大気汚染が懸念されている。外環道単体だけでなく、清掃工場の排煙などと重合(複数の分子化合物が結合して別の化合物になること)して有害性が高くなる危険性も調査しなければ安全ではないと主張した。
 興味深い内容として、区民の自助努力を求めた区長の発言があった。集中豪雨時に「浸水した地下室に閉じ込められた」などの救助要請が多数寄せられるが、行政では人手が足りず、完全に対応できないという。そのため、たとえば建築確認前に建築主が水害対応を十分に検討すべきと主張した。
 これは二子玉川東地区再開発反対運動と通じるものがある。近隣住民が再開発の見直しを求める理由の1つに再開発が水害の危険を高めることが挙げられる(参照「二子玉川再開発差止訴訟・洪水被害の立証へ一歩前進」)。これは行政任せにせず、水害に強い街づくりを目指す住民の自助努力であり、区長発言に合致している。この点で区は反対運動と協力できるにも関わらず、そのようになっていないところに不幸がある。  
 順調に進行した意見交換会も最後になって味噌を付けた。予定時刻を過ぎたために司会者が閉会しようとした際、参加者から「質問票を記入して提出したのに選ばれないとはどういうことか」との抗議の声が上がった。自分の質問の番が来るのを待っていたという。区内の2つの清掃工場から排出されるダイオキシン問題について発言しようとしたが、遮られた。
 会場からは「話を聞きたい」「言論封殺するな」との声が出たが、終了させるという区側の姿勢は頑なであった。会場からの要望で発言を記録に残すことだけは約束した。玉川地域と同じく、後味の悪さが残ったタウンミーティングであった。(林田力)
http://www.janjannews.jp/archives/2566917.html
被告個人が作成した文書(乙第14号証)を国税庁作成と詐称
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7919767.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224108.html
遺産の単元未満株を端株と主張するなどの虚偽主張
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225258.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7651629.html
リフォーム中野BBSに、中野区の秘密の漏えいがあったとされていることについて
リフォーム中野BBS管理者の声明
区長名文書は書いている。「公開で行われる議論である以上、その議論の場は公共的な空間としての意味を持つものであり、表現の自由と同時に公共の秩序が守られなければ、議論そのものが成り立たない。公共空問における議論にふさわしいルール作りが為された上で、発言者も管理者も相応の見識と責任をもって行動することが求められるのは当然のことである」と。区長名文書が言及するように、私も、インターネットは、新しい公共空間を生みだしたと考えている。そこでの言論の責任はどのように考えたらよいのであろうか。
区長名文章は、「表現の自由と同時に公共の秩序が守られなければ」と書いている。表現の自由に対して、公共の秩序を対置している。これでは、表現、言論の自由の安易な制限につながりかねない。言論の責任の一次に、公共の秩序を持ち出すのでは、表現の自由についての認識を疑わざるをえない。
インターネットはそこここでの重畳な討議を可能とした。言論の自由を開放したといってもよい。そこでの言論の責任は、その原点に立ち戻ること、言論には言論で対抗することが求められるであろう。なぜなら、公共空間は、言論による相互の批判によって鍛え上げられるからである。まず求められるのは、公共の秩序ではなく、真摯な討議と相互批判である。
表現の自由は、他者の表現の自由、また名誉やプライバシーと衝突することがある。リフォーム中野BBSはだれにも公開する電子掲示板であるから、投稿の内容が他者の人権を侵す可能性は常にある。言論の自由のそうした危うさも、表現、言論の自由の根源性を鑑みれば、言論の自由をもって決着すること、その努力が望ましい。表現の自由から生じる紛争・摩擦は、個別具体に解決すべきであろう。
http://hayariki.seesaa.net/article/139124609.html
あり得ない委任状
http://hayariki2.seesaa.net/article/139223915.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7404293.html
虚偽の名前
http://hayariki2.seesaa.net/article/139222957.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7818422.html

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『東急不動産だまし売り裁判』著者
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読書
自己紹介:
林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』は東急ハンズ過労死事件を特集する。東急ハンズでは心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した。神戸地裁は過労死を認定し、東急ハンズに7800万円の損害賠償を命じた。東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた。
東急ハンズは東急不動産の子会社である。東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示している。東急不動産ではトラブルになった顧客に係長が脅迫電話を繰り返した逮捕された事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。
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